CIRO シロ

CIRO
シロ

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ニューヨークで誕生ドイツ産フレグランスブランド「CIRO(シロ)」100年の時を経て、今再び世界の表舞台へ

『CIRO(シロ)』ー それは、主流とは一線を画すフレグランスブランドの草分けであり、アヴァンギャルドな香りの名手。フレグランスに対する愛情、尽きることのないクリエイティビティー、そして新しいものを創り上げたいという情熱を秘め、新たな息吹が吹き込まれました。肌になじみやすいナチュラルでエレガントな香りはエモーショナルに働きかけてくる仕上がりで、主流に背を向けたアヴァンギルドな香りを追求するニッチフレグランスブランド『CIRO(シロ)』は、世界中のフレグランス愛好家を魅了するでしょう。

CIRO -
A STAR WAS BORN.

『CIRO(シロ)』は、 好景気に沸くキラキラとした時代の1920年代にニューヨークで産声をあげました。当時、妥協を許さない品質で主流に背を向けたアバンギャルドな香りを追及する香水ブランドとして大胆かつ妥協のないデザインで、初のニッチフレグランスとしてその名をとどろかせました。当時はバカラグラスに入り パリに直営店もあった伝説のブランド

CIRO -
A STAR IS BORN. AGAIN.

2018年、時が培ってきた『CIRO(シロ)』らしさを大切にしながら、伝統とモダンさを融合させて熟練の職人が創り上げ、ブランドのサクセスストーリーを継承する作品が復活しました。新たな輝きをまとった伝説のブランドが今、ここに蘇ったのです。ひときわ目を引くボトルは、白と黒、光と影のコントラストが印象的で、エレガントな曲線美のシルエットに、24金箔に彩られた高級感のあるキャップが存在感を主張しています。モダンで美しいフォントとの組み合わせにより、アールデコ様式と近代的なデザインが見事に融合した、個性あふれるデザインである仕掛けが施してあり近代的に仕上がっています。最高の原材料がもたらす高純度のエッセンスを使用した香りは、現代の巨匠パフューマーの手によって新しいアレンジを加えて生まれ変わり、そのひとつひとつが往年の名香に敬意を表し、

100年の歴史を持つネーミングをそのまま冠した6種類のコレクションが揃いました。

緒方 昂仁 ブログ